剛床工法は地震にも強い - ローコスト・デザイナーズ住宅・兵庫・岡山

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剛床工法は地震にも強い

兵庫県西播磨の注文住宅の2階床工事中の様子です。

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構造用合板の厚み28mmを下地に使用しています。


分厚い合板は床梁に直接固定します。


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以前はネダ(45x60程度の物)を間隔303程度に打ち付けてその上に合板12mm

を貼ったネダ工法が行われていましたが(現在もネダ工法で行っている工務店もあります)

現在はネダレス工法の方が多くなっています


構造用合板24mm以上を直接梁にN75釘で間隔150mm以内に打ち付けると

地震や台風の時に生じる水平力に対して強くなります


剛床と言っています。


木造軸組工法は昔からある工法ですが、さらに強くなるように以前とは

違う工法が各所にプラスされています。


釘の種類や釘打ち間隔を現場でチエックしました。


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